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THE LAZARE DIAMOND
   
THE LAZARE DIAMOND
 
1903年の設立以来、ラザール・キャプラン・インターナショナル社
(以下、LKI社)は世界中のダイヤモンド・カッティング研磨企業が認める
業界リーダーへと成長してきました。

全てのラザール ダイヤモンドは光沢、きらめき、そして輝きの最良の
バランスが作り出されるようにカットされています。

同様に、LKI社は業界内で最も高い倫理基準と職業上の基準を設定し、
常にそれを遵守してきました。卓越性を追求するこのような伝統により、LKI社の関係者の皆様は、世界で最も豊かで名誉あるダイヤモンドの
伝統の一つを共有していると確信できるのです。

ロイヤルオーダー(Royal Order)
   
ロイヤルオーダー(Royal Order)
 
「ロイヤルとファッションの融合」 「ロックンロールとファッションの融合」を
テーマに王冠、ユリの紋章、鍵などをモチーフとして大胆かつ繊細な
ゴシック調のジュエリーとして様々なスタイルを飾る魅力的な
シルバーアクセサリーブランド。ROYAL ORDER

ハリウッドにフラッグショップを構えるロイヤルオーダーは1996年、シェリル・リクソン・デイビス(デザイナー/オーナー)によって設立された。

このブランドの始まりは、元々親交の深かったハリウッドの映画関係者や
ミュージシャンが、彼女の独特なセンスやアクセサリーに惹かれ、
それらを形にして欲しいという度重なる要望によって実現された。

ロイヤルオーダーのアクセサリーは、ロサンゼルスの工場にてシルバー、ゴールド、ダイヤモンド、パール、半貴石などを使い分け、細部に渡り凝ったデザインを重視している。

デザインの基盤となっている主なモチーフは、英国王室の伝統や歴史に
まつわるものが多く王冠、盾、ユリの紋章(FDL)、鍵などで、これらの
モチーフを基に、デザイナー自身の「グラマラス」「ロックン・ロイヤリズム」
といったコンセプトをうまく調和させ、クオリティーの高いアクセサリーを
生み出している。

また、服飾のラインではパンツから上着に至るまで、全てにおいてジュエリーとうまく調和するように、それらを身に付ける一人一人が自由に個性を表現できるようにデザインされている。

築き上げられた魅力的なブランドイメージは、有名ミュージシャンやハリウッドスター等、多くの人々に愛され支持されている。

マドンナが愛娘のためにIDブレスレットをオーダーしたことで話題となり、100種類以上のデザイン、モデル数を展開している。

そのほかにもレオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピット、マドンナ、メグライアンなど大物芸能人も愛用。

ロイヤルオーダーの代表的モチーフ「王冠」メインモチーフである王冠は権力の象徴として、つねに身につけることで、もう一歩先の自分へと変化していく喜びを感じられる「強く自信を持った自分になって欲しい」というシェリルからの願いが込められている。

ローリーロドキン(Loree Rodkin)
   
ローリーロドキン(Loree Rodkin)
 
ニューヨークにて、映画製作、及びデザインを学んだあと、
ブラッド・ピットやサラ・ジェシカ・パーカーなどのマネージメントを
勤める傍ら、ロック界の巨匠ロッド・スチュワート、アリス・クーパー、
バニー・ジャッピンなどのプライベートハウスを手がける。

それらの多彩な経歴と、華やかな交友で培われた類まれな感性と才能を、高級なジュエリーデザインに注ぎはじめる。

ヨーロッパの旅先で出会った”ゴシック様式”は、彼女の作品の
デザインベースとなる。
様々な歴史的産物にインスパイアされ、彼女の
ハリウッド的”ウイット”と”エレガンス”で、常にドラマティックな
ジュエリーを創造している。

「身に着けているだけで人々が自分に興味を示し、今までとは違う
ステージに引き上げてくれるパワーがある」と、彼女のジュエリーは
瞬く間に、ハリウッドで広まり、錚錚たるセレブリティーの顧客を持つ。

「彼女は僕らのミューズ」とエアロスミスのスティーブン・タイラーにも
言わしめるローリー・ロドキンのカリスマ溢れるキャラクターは、
ジュエリーと同様に、沢山の人々を魅了し続けている。

日本上陸後も、彼女のオリジナリティー溢れるデザインは、
日本のセレブリティーにも瞬く間に浸透し、また、ジュエリーの
デザイン市場にも多大な影響を与えている

ロンジン(LONGINES)
   
ロンジン(LONGINES)
 
1832年、スイス・サンティミエにおいて、時計の組み立て工房を開業したオーギュスト・アガシと、彼の甥で、’66年、レ・ロンジン村に近代的な一貫製造体制を敷いたアーネスト・フランシロンにより、スイス時計の名門ブランド、ロンジンの基盤が築かれた。

アーネスト・フランシロンが築いた時計工場で最初に製造されたリューズ巻き式の懐中時計は、1867年のパリ万博で銅賞を獲得。その後も、高精度と高品質を兼ね備えたロンジンの製品は、歴代万博で10個のグランプリと28個の金メダルを手中に収めている。また1879年に、いち早くクロノグラフ・ムーブメントの開発に成功しており、’96年にギリシャ・アテネで開かれた第一回目となる近代オリンピック大会では公式計時を担当している。以後、スポーツの分野にも活躍の場を広げる。

腕時計においては1926年にR.アムゼンが挑戦した北極海探検を始めとした数多くの冒険旅行に携行されている。’27年にはチャールズ・リンドバーグが行った大西洋無着陸横断飛行にも携行され、苛酷な状況下でも着用可能な航空時計を製造するブランドとして世界的な知名度を獲得したのだった。

こうした輝かしい歴史を持つロンジンは、現在もスポーツ系とドレス系の両方の分野で実に多彩なラインナップを展開している。2007年4月のバーゼル・フェアでは、スポーツウオッチ「ロンジン スポーツコレクション」を発表。確かな品質とコストパフォーマンスに優れた魅力的なコレクションを展開している。

ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)
   
ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)
 
ルイ・ヴィトン(Louis VUITTON)。1896年、コピー商品の流出を防止するために、世界で最初にモノグラム柄を用いた。「L」を「V」と花と星を組み合わせた模様は
2代目のジョルジョ・ヴィトン(Georges VUITTON)が考案した。王侯貴族をはじめ
上流社会の人々を魅了した。
  
そうした中、1998-1999 A/W より、パリ プレタポルテ・コレクションに参加し、モードに参入。それまでコレクション用の服を運ぶ入れ物作っていたブランドが、
服作りを始めたということで、参入当時は非常に話題になった。デザイナーに当時は無名且つ気鋭のマーク・ジェイコブス(Marc JACOBS)を迎え、初コレクションから大好評を博し、現在に到る。

96年に独立。ルイ・ヴィトンのコレクションの時のマーク・ジェイコブスは、パリモードの気質にしっかり合わせて、上品で柔らかく、シンプルでベーシックなアイテムを送り出す。

就任当初は、最高に贅沢な素材とそれに反したシンプルなデザインスタイルを称して、欧米のジャーナリスト達の間では「ユーティリティ・シック」と呼ばれた。その後、モノグラムに関しアーティストの村上隆とコラボレートする等、ユニークさを加味した独特のコレクションを発表する等、幅広く手腕を発揮して、ルイ・ヴィトンのさらなる隆盛期を築いた。

  ルイ・ヴィトンのウェアラインのコンセプトは、「機能的」あるいは「実用的」。つまりは、ベーシックで普通に着られる服。コレクションでは、決まってモデルがルイ・ヴィトンのバッグを持って出てくる。この辺がルイ・ヴィトンらしい。

86年に発表された「エピ(麦の穂)」シリーズは人気を博している。また、「ルイ・ヴィトン・カップ」アメリカンズ・カップ・ヨット・レースのスポンサーになったのを記念した「チャレンジ」シリーズのスーツケースは最新の高分子化学の成果として生まれた素材で作られている。
  
87年、ルイ・ヴィトン社とモエ・ヘネシー社の合併により「LVMH モエヘネシー・ルイヴィトングループ(LVMH Moët Hennessy Louis Vuitton S.A.)」を設立。一大ファッション帝国を築き上げる。

LEMONTREE(レモンツリー)
   
LEMONTREE(レモンツリー)
 
旗艦ブランドの“LEMONTREE”ほか、5つのアクセサリーブランドを展開する株式会社レモンツリーは、全ての商品の企画、製造、販売を自社で一貫して行うSPA企業だ。約70のリアル店舗を持つ同社は、2007年10月に、6ブランドのポータルを兼ねたブランディングサイト、そして物販を行うECサイトを全面リニューアルした。


リジーシェック(Lizzie Scheck)
   
リジーシェック(Lizzie Scheck)
 
・「セックス・アンド・ザ・シティ(SEX AND THE CITY)」で
サラ・ジェシカ・パーカー(Sarah Jessica PARKER)が着用していた
「ホースシュー(馬蹄)・ネックレス」が注目された。
・創立者はリジー・シェック(Lizzie SCHECK)。
・アメリカのジュエリーブランド。

Le Sibille (ル シビル)
   
Le Sibille (ル シビル)
 
ローマンモザイクによるジュエリーを発表し続けているブランド。
全てが手作業で行われている。


ラルフローレン(Ralph Lauren)
   
ラルフローレン(Ralph Lauren)
 
ラルフ・ローレン(Ralph LAUREN)。1939年、アメリカのニューヨークに生まれる。
たまにジーンズ姿で出てくる、そこら辺にいそうな愛嬌のある、まじめで
気さくそうな男性。

67年、贅沢な素材を用いた4インチ幅のワイドタイ「POLO(ポロ)」を発表し、大きな話題を呼ぶ。68年、メンズウェアを発表。71年、レディスウェアを発表。86年、アメリカ人デザイナーとして初めてパ

映画「アニー・ホール」にてダイアン・キートンがラルフ・ローレンを着て、「アニー・ホール・ルック」を流行らせたことでも有名。
  
アメリカン・トラッドに英国調のスタイルを取り入れたいわゆる「アメリカン・ブリティッシュ・モデル」やカントリー調を得意とする、素材を重視したクラッシックなラインが現代女性の間で話題を呼び、人気のレディスブランドとして定着。

92年、マイケル・タピア(Michael TAPIA)がアシスタントとなり、彼が手掛けたものがその後「ポロ・ スポーツ(POLO SPORT)」となる。

ロレックス(ROLEX)
   
ロレックス(ROLEX)
 
ハンス・ウィルスドルフが1905年、ロンドンにウィルスドルフ&デイビス社
を創設し、1908年に「ロレックス」ブランドを創設した。懐中時計が主流で
あった当時に腕時計の利便性に着目し、精度が高く頑丈な腕時計の製造
を志した。

1920年代に、オイスター社が開発しそれまでの腕時計と比較して防水性が格段に高い「オイスターケース」を実用化したことで知られ、さらに自動巻き機構「パーペチュアル機構」、日付が午前零時ごろにすぐに進む「デイトジャスト機構」を次々と発明、腕時計で初めてクロノメーターの認定を受けるなど、実用的な機械式腕時計メーカーとして不動の地位を築き、今日に至っている。

スイスの大量生産時計メーカーが、1970年代のクオーツショック後の経営再編の中で、自製ムーブメントをあきらめETA社等の外製ムーブメントに切り替えて生産を続ける中で、未だに全製品自製ムーブメントで生産していると言われており、なおかつその大部分でクロノメーター認定を受けていることは特筆に値する。

高級時計ブランドとして世界中で知名度を有しており、コピー商品・再生品
(いわゆる偽ブランド品)が多いことでも知られる。
これらの偽物・再生品は保証書がないものが多く、現在日本国内では正規代理店での保守・修理を受けられない。

偽物の多さから偽ロレックスの収集家も存在するほどで、その偽物の中にもコピーの出来具合により等級が存在する。また高級時計としての知名度とイメージから、日本国内では成金的なイメージを指摘する意見もある。

また、その価値やブランドが世界各国で通用することから、いざという時の換金用として報道関係者といった外国渡航の多い人間に重宝がられているという意見もある。

ロレックスの普及モデルとして廉価版のTUDOR(チュードル)というブランドも存在する。一時期日本でも販売されていたが、現在は正規代理店の取り扱いはない。こちらはETA社のムーブメントを使用し、ケースのみロレックス社のものを使用している。

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