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モーブッサン(MAUBOUSSIN)
   
モーブッサン(MAUBOUSSIN)
 
創業1827年。
モンシュール・ロシェにより創業。
以来ファミリーから経営が離れたことのないメゾンとして有名です。

グランサンクの一つで、本店はヴァンドーム広場20番地。

180年の歴史を誇るフランスの名門宝飾で、ジュエリーは全てがオリジナルデザインによるハンドメイド。その技巧とエレガントで洗練されたデザインは、数多くのグランプリを受賞し常に宝飾業界に新風を吹き込み続けています。

腕時計を本格的に開発し始めたのは1994年ですが、ジュエリーに次いで時計開発の歴史はかなり古く、懐中時計などは1880年から製作を手掛けています。

ここ数年はデザインや価格の路線を変え、製作はステンツホーンというドイツブランドが行っているようです。今までの良さはハイジュエリーに生かしつつ、低価格帯のジュエリーも出しています。

色石の使い方が上手く、ジュエリーという物にエントリーするには最適なブランドでしょう。
以前は限られたお金持ちにしか提供されなかったブランドが、身近に感じられる事は良いですね。

ミキモト(MIKIMOTO)
   
ミキモト(MIKIMOTO)
 
ミキモトの創業者である御木本幸吉が、1893年に半円真珠の養殖に初めて成功し、世界初の人工の真珠が誕生させました。その後、1899年に東京銀座に御木本真珠店を開設いたしました。

1905年には、新円真珠を発明します。その後海外へ進出するものの、ロンドンとパリの宝石商から「ミキモトの真珠は模造品だ」と非難を浴びたものの、 1924年にパリで行われた「本物か模造品か」という真珠裁判に勝訴。それ以後、世界中に広まり、100年以上が経った今も世界一の真珠販売シェアを誇っています。

1951年に三重県の鳥羽に御木本真珠島を開き、今でも観光名所になっています。また、1972年より社名をミキモトに改め、現在に至ります。

ミキモトは、日本を代表するジュエラーであり、ミキモト・パールは世界中に知られています。

マリーエレーヌドゥタイヤック(MARIE-HELENE DE TAILLAC)
   
マリーエレーヌドゥタイヤック(MARIE-HELENE DE TAILLAC)
 
小説『三銃士』のなかの一人、ポルトスの子孫にあたるフランスの名門貴族出身。幼少時代をレバノン、リビヤ、パリとインターナショナルな環境で過ごす。

18歳のときにロンドンに渡英。滞在中、コスチューム・ジュエラーのニッキー・バルター、シルバージュエリーデザイナーのダイニー・ホール、ダイアナ妃のクチュリエ、ビクター・エデルスタインらと出会い、

彼らの下でジュエリーデザイン、ならびにファッションビジネスの経験を積む。'96年より自身のブランド「マリーエレーヌ ドゥ タイヤック」をスタート。

現在では、1年の大半をアトリエのあるジャイプールで過ごしている。
・インドのジャイプールへ旅をした際、伝統的な手法を用いる職人技術の最高峰とされるジュエラーに出会い、ジュエリーの世界に戻る。

・イギリスのバトラー&ウィルソン(BUTLER&WILSON)、ディニー・ホール(DINNY HALL)、ヴィクター・エデルスタイン(Victor EDELSTEIN)等のジュエリー・ブランドを経た後
15年間フィリップ・トレーシー(Philip TREACY)の右腕を務める。

・1996年に創立したインドのジュエリーブランド。

マリジョリ(Marijoli)
   
マリジョリ(Marijoli)
 
スイス人デザイナーMarielle Byworth(マリエル・バイワース)による、東京生まれの独創的なファッションブランド「Marijoli(マリジョリ)」。

すでにジュネーブやロンドンでは、注目の東京発新ブランドとしてTVや雑誌などのメディアにおいて多数紹介されており、ファッション関係者からの評価の高いブランドです。愛用者には、ケイト・モス、マドンナなどの有名なセレブが名を連ねるほど! そして、最近では日本においてもセレブやファッショニスタから愛用されています。

Marijoliのインスピレーションの源は、自然界のものや生物。氷が朝日のぬくもりで溶ける様子、海に射し込む日の光で珊瑚礁が輝く様子などからインスパイアされたデザインは、ミニマリズムを意識しており、独創的かつ抽象的。

自然の空気感を、上質なメタルを使用し、オーガニックな形で表現していて、斬新。上質でありながら遊び心に満ちたこれまでにないデザインは、虜になりそう!

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