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フランクミューラー(Franck Muller)
   
フランクミューラー(Franck Muller)
 
フランク・ミュラーとは、1992年にスイスの時計技師フランク・ミュラーが設立した高級時計ブランドです。

老舗が軒を並べるこの世界で、フランク・ミュラーは歴史がまだまだ浅いです。にも関わらず10年ほどで有名時計ブランドに成長し、ここまでブレイクしたのは、彼自身の才覚によるものが大きいです。

その裏付けとして、彼は18世紀の天才時計技師ブレゲの再来と賞賛され、通常3年はかかる時計学校の課程をわずか1年で修了させた経歴を持っています。

高精度時計の製造にこだわるだけでなく、カラードリームやクレイジーアワーズに代表される独創的なデザインの文字盤によって、今やアーティストとしても世界中から注目を集めています。

ビルウォールレザー(BILL WALL LEATHER)
   
ビルウォールレザー(BILL WALL LEATHER)
 
ビルウォール1965年、カリフォルニア州マリブに生まれ、1985年よりビルウォールレザー(BWL)として最高のレザー、高品位な貴金属と宝石のみを使いデザインから製作を携わり、世界中.のエグゼクティブから愛されている。

彼の仕事はカリフォルニアの広大な海とメカニカルデザインなどから多彩な影響を受けている。
例えば波と釣り針のイメージが融合し、彼のエッセンスが加えられ最高の機能と品質に仕上がっている。

現在殆どのシルバーブランドにおいてワックスを使い形成型が彫られている中、ウォールは金属を直に彫る事が出来る数少ない職人でもある。

他ブランドの多くは海外委託生産を行っているが、全てのBWL製品はその最高レベルの気品と品質を維持する為、デザインから製作、試験、完成まで、彼の厳しい品質管理のもと一貫してマリブで行われ、彼は全ての工程に常に密接に関わっている。


限定品の全てにはシリアルナンバーが刻印されており、彼直筆の品質保証書が添付されております。

アクセルローズ、エリッククラプトン、エリザベステーラー、クリスチャンスラーター、タイラバンクス、リブテイラー、ガブリエルリース、ラードハミルトン、日本では藤原紀香さんなどが愛用されており、ビルウォールのインスピレーションと才能を高く評価しております。

フォリフォリ(Folli Follie)
   
フォリフォリ(Folli Follie)
 
1982年に創立したギリシャのジュエリーブランド。

フォリフォリ/Folli Follieは、1982年にディミトリオス・クーチョリューチョスによってギリシャで設立。

ジュエリーを中心に、腕時計・リング・ネックレス・ピアス・バッグ・財布・指輪・ブレスレット・ベルトストラップなども展開するトータルブランドです。

デザインコンセプトは、単にトレンドを追うものではなく、“トレンドの要素を取り入れる”というもの。雑誌でも数多くとりあげられ、現在では不動の人気を得ています

ピアジェ(PIAGET)
   
ピアジェ(PIAGET)
 
ピアジェとは、スイスの宝飾品と時計の高級ブランドです。

ピアジェは現在では、高級ジュエラーとしての印象が強いですが、
1874年、スイスのジュラ山脈のラ・コート・オ・フェに、時計工房として、
ジョルジュ・エドワール・ピアジェが「ピアジェ(PIAGET)」を創業したのが始まりです。

この地方は、冬になると雪に覆われ農作業も出来ないどころか外出もままならず、時計の作業台に向かって精密機械を作り続けるという生活の中から生まれた高い技術は、1950年代〜60年代、薄型ムーブメントの開発に成功し、高級ドレスウオッチとしての名声を確立させています。

ピアジェは、超薄型時計、超薄型自動巻き時計を世界で最初に開発するなど、時計の内部機械の開発でも輝かしい実績を残しています。
この事に関しては、カルティエやVC&Aのスーパーブランドが、
その中でも高級な時計を製作する時にピアジェ製のムーブメントを使用している事で証明されます。

ピアジェが確立した薄さと高級感の表現は、腕からはみ出るほどの大きさと重量感で表現する、当世流のラグジュアリーとは趣が違いますが、
その分、クラシカルな出自の良さや上品でインテリジェンスも感じさせてくれる時計作りに定評のあるのが「ピアジェ」というブランドなのです。

また、時計というツールにジュエリーとしての価値を与えた功績は計り知れません。宝飾時計メーカーにして、数少ない完全一貫生産を堅持するマニュファクチュールであり、またハイジュエラーとしても名高いブランドが「ピアジェ」なのです。

ピアジェは、時計であってもジュエリーであっても妥協しないスタイルが
セレブリティに受けている、スーパーブランドの二つ名を持つにふさわしいブランドなのです。

Baccarat Crystal(バカラクリスタル)
   
Baccarat Crystal(バカラクリスタル)
 
クリスタルの代名詞とまでいわれ、誕生から今日に至るまで、
数々の栄誉を受けているバカラ。

その華麗なる輝きは、「王者たちのクリスタル」ともいわれ、ルイ18世をはじめ、世界中の王侯貴族たちに愛され続けてきました。

比類なき透明度、その芸術的完成度の高さは、いずれの作品をとっても、
クリスタル工芸の極致といえましょう。

選ばれた男たちは、女性への賛辞として、贈り物はバカラと決めています。

ホワイトトラッシュチャームズ(WHITE TRASH CHARMS)
   
ホワイトトラッシュチャームズ(WHITE TRASH CHARMS)
 
2000年10月、アメリカはL.A.で誕生。ファッションスタイリストでもあるデザイナーが、「ロックなアクセサリーが欲しい!」というミュージシャンの要望に答え、自らデザインし、創作したことからスタートした。

一番初めに作られたイナズマ型のネックレスは、CDジャケットや雑誌の表紙を飾り、問い合わせが殺到。さらに、ドラマ「SEX and the CITY」のスタイリストに目が止まり、毎週のようにTVに登場したことで、大ブームが生まれた。

それらWhite Trash Charmsのアクセサリーは、けた人の魅力を120%引き出し、すれ違った時、誰もが思わず振り返るようなデザイン。

平凡に飽きたセレブ達が、ウィットに富んだ White Trash Charms のアクセサリーに魅了され、プライベートでもオリジナルデザインをオーダーし、愛され続けている。

バレンシアガ(BALENCIAGA)
   
バレンシアガ(BALENCIAGA)
 
バレンシアガ。1916年、クリストバルバレンシアガによって立ち上げられる。

バレンシアガは元々公爵夫人のスーツをリメイク、マドリードの仕立て屋で経験を積んでいた。

21歳で独立したバレンシアガはパリのプレタポルテコレクションに初参加する。72年、77歳で生涯に幕を下ろした。

現デザイナーはニコラ・ゲスキエール。アニエスベー、ジャンポールゴルチェと世界でも名の知れたブランドに身をおき経験を積んだ彼は実際バレンシアガの服を見たことがないという。

ただ、モダンかつシャープなそのアイテムはそれまでのバレンシアガの伝統を継承している。

ホロウ(HOLLOOW)
   
ホロウ(HOLLOOW)
 
2004年大人の男性に向けたラグジュアリーなアイテム作りをコンセプトに 立ちあがった

アートジュエリーブランド「HOLLOOW(ホロウ)」

アクセサリーの「遊び」とジュエリーの「高貴」さをデザイナー上島徹也のフィルター(感性)で見た世界観を表現しています。

ジュエリーデザイナーの経歴をもつ上島が多彩なモチーフを美しく、魅力的に描きだす事でシルバーアクセサリーと言う枠を超えた アーティスティックな表情と表現を創り出しています。

ブランドスタンスは ダークサイドに存在する、悲しさや寂しさ、憂鬱な感じなどをシュールな怖愛らしさ(怖い+可愛い)で表現しています。

ブランド名のホロウ=空虚(何も満たすものがなく空であること)

生産性やコストなどを無視し、良いと思えるもの・見せたいものを一貫して創るというブランドスタンスから生み出される至高の芸術品と言い表しても過言ではない完成度の高い研ぎ澄まされた感覚の作品の数々。

フラージャコー(FURRER-JACOT)
   
フラージャコー(FURRER-JACOT)
 
1858年、フラー・ジャコーの歴史がシャフハウゼンで始まる
クオリティーにこだわる国 スイスから生まれるリング 「フラージャコー」


指輪を身につけた瞬間、感じる  ”滑らかな着け心地”
フラージャコーの指輪作りに対する、全てがそこに凝縮されています。
実際に手にとって感じてください、違いを感じる瞬間です。

現在「フラージャコー」は、ヨーロッパ各国を一、アメリカそして日本を含むアジア諸国でグローバルにブランドを展開。特にブライダルジュエリー分野では「憧れのブランド」として各国で高い評価を与えられています。

伝統の技術
フラージャコーの製品には熟練の職人たちの永年の経験を通して養われてきた高水準の宝飾加工技術が隅々まで表現されています。

また、ブランドの責任としてゴールドスミス達の確かな技術と高い意識を後世まで伝えていくために、研修や若い職人達の育成に多大な力を注いでいます。

信頼の歴史
優れた製品を永年にわたり提供し続けてきたことにより、お客様から厚い信頼を勝ち取ってきました。

いつまでも揺るぎないご信頼をお寄せいただくため、フラージャコーは「トータルクオリティー」をブランドの最優先課題として日々邁進しています。

柔軟な感性
時代の様々なニーズにより変化し続けるマーケットに対し、クリエーターとして柔軟な感性で新しい製品を紹介してきました。

物創りに携わる者として現状に満足しないチャレンジ精神を維持し、感性を磨く努力を惜しまない姿勢が重要であると考えています。

JOAQUINBERAO(ホアキンベラオ)
   
JOAQUINBERAO(ホアキンベラオ)
 
ホアキン・ベラオは、1970年に最初のコレクションを発表して以来、スペイン王室をはじめ、世界各国で支持されているスペイン出身のジュエリーデザイナーです。

そしてベラオ社として1982年にホアキン・ベラオと現社長であるミケル・バッタグリアによってスペインで創設されました。

自然からインスピレーションを得た立体的で独特のデザイン・フォルムが印象的で、ひとつのジュエリーとしてでなく、ひとつの芸術品とも言える様々な作品を排出しています。

当初は、シルバーデザインを手がけていましたが、ゴールドや1999年にスタートしたダイヤモンドコレクションなど、ジュエラーとしての存在感を高めています。

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