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galante visconti (ガランテ ヴィスコンティ)
   
galante visconti (ガランテ ヴィスコンティ)
 
造形的なデザインは素材の形や色を大切に、熟練のマエストロによって
丁寧に手作りされたもの。石が持つプラスの波動やモチーフが持つ意味に、「手に渡る全ての人が幸福になるように」との願いがこめられています。

独特の色合いのゴールドと石とのバランス、味わい深い細工はまさに小さなアートと呼べるもの。実際に手にすると本当に静かなパワーを感じます。

クラウディア・ガランテとミルタ・ヴィスコンティの2人のイタリア女性によって創り出される個性豊かなハイジュエリー。ミルタは宝石鑑別・鑑定の資格を持ち、貴金属細工のマエストロとしてキャリアをスタート。

一方クラウディアは天然石の波動が人間の身体や精神に及ぼす作用に強い興味を持ち、宝石学のセミナーを修めた。

両デザイナーとも10年間「ポメラート」で活躍した後、2人のブランド「ガランテ・ヴィスコンティ」を設立。ミラノ、アメリカ、そして日本にも相次いでショップをオープン。

カレライカレラ(Carrera y Carrera)
   
カレライカレラ(Carrera y Carrera)
 
1885年、情熱の都スペイン・マドリッドで誕生以来、スペイン王室をはじめ世界中の人々から愛され続ける「カレライカレラ」。

世界屈指の金細工技術で知られる同ブランドの作品は、他に例を見ない華麗さと格調の高さから、宝飾芸術品とまで賞賛されています。

作品の細部にまで施された「彫刻」は、どの角度から見ても完成度の高さを実感できます。すべての作品に必ず用いられているマットゴールド(艶消し)の技法は「門外不出の技法」といわれ、決して真似のできない特徴です。

カレライカレラが生み出す作品は、いわば芸術と宝飾の融合の証。単なるアクセサリーとしてだけではなく「芸術品を身につける」。そんな楽しみ方ができます。

キメント(CHIMENTO)
   
キメント(CHIMENTO)
 
キメント社はゴールドジュエリーの本場、イタリアに発祥しました。イタリアのジュエリーの歴史は、古く13世紀のヴェネツィア王国の金細工に始まると言われています。

金細工に源を持つイタリアのジュエリー産業は伝統と新しい製造方法やファッション業界に影響された新しいデザインを取り入れる企業努力によって今の地位を築いたと言えるでしょう。
今となってはイタリアに限らず海外のブランド商品の多くはゴールドを使用しています。

1964年に現会長のアドリアーノ・キメントが独立したジュエリー職人として工房を構えた事に、キメント社はその源を発します。天才ジュエリー職人であった彼は、若くして、「ゴールドジュエリーマスター」の異名を取ったほどゴールドという素材を意のままに操り、イタリア市場にて確固たる地位を築いていきます。

キメントジュエリーのデザインの魅力は、そのシンプルで上品なフォルムの美しさと、ファッショントレンドを巧みに取り込んだ独創性あるといえます。

又、他ブランドに先駆けてCADシステムをジュエリーデザインに投入することで、創造的で機能的なジュエリーを作り上げる事が可能となりました。

制作においては、携わる職人たちはキメント社で働くことに皆誇りを感じています。
自らの手によりジュエリーに命を吹き込むというヨーロッパのクラフトマンシップの原点が、脈々と受け継がれているからでしょう。最新のテクノロジーを導入しながらも、実はハンドメイドによる割合が高いことが大きな特徴で、細かいひとつひとつのパーツもすべて人の手を経て完成されます。それが、クオリティーの高いジュエリーを生み出す源となっています。

ゴールドの情熱は、未来永刧残る何かをうち立てよ、と私を駆り立てた

キメントのジュエリーは、ひとつひとつがこの情熱から生まれる小さな芸術品である。
今日現在、我々の工房において、依然として熟練した職人の手によってすべてのアイテムに情熱が吹き込まれている。

キメント社会長 ADRIANO CIMENTO

グッチ(GUCCI)
   
グッチ(GUCCI)
 
グッチオ・グッチ(Guccio GUCCI)。1881年、イタリアのフローレンスに生まれる。グッチは「最上の伝統を最上の品質で、しかも過去のよいものを現代に反映させる商品作り」をコンセプトとする。

品質保証をするために、世界で初めてデザイナーの名前を入れて商品を販売。ブランド商品の元祖となる。グッチオ・グッチの考案した、自らの頭文字をあしらったダブルGのモノグラムはあまりにも有名。

1953年没。そんなグッチ社はその後、グッチ家の手を離れて人手に渡っている。グッチ家の手を離れた後のグッチグループN.V.の社長兼最高責任者はドメニコ・デ・ソーレが務めた。彼と当時クリエイティヴ・ディレクターを務めたトム・フォードはその後のグッチ再建の立役者となった。特に、デ・ソーレはイヴ・サンローランを買収したり、セルジオ・ロッシを買収したりと大活躍であった。

ケンゾー(KENZO)
   
ケンゾー(KENZO)
 
高田賢三(Kenzo TAKADA)。1939年2月、兵庫県に生まれる。長髪パーマ、眼鏡のタレ目で下唇の分厚い、東洋人らしい男性。

パリ プレタポルテ・コレクションにデビューし、フランスのファッション雑誌「ハーパース・バザー(HARPER'S BAZAAR)」の表紙を飾る。

その独特のコレクションは、「パリのケンゾー」として定着し、川久保玲、山本耀司ら日本人のパリでの活躍を基礎づける地盤を築いた。

とにかく、新しいものを多く採り入れ、ファッションの既成概念をことごとく打ち崩した。明るい色彩で世界の民族衣装を採り入れ、いわゆる「フォークロア」を流行させたのも他ならぬ彼である。

他にもペザントルックやレイヤード等、和洋折衷の妙に溢れた独自の作風と色彩の斬新さでモード界に多大な影響を与え、イヴ・サンローラン、ソニア・リキエルとともに、「黄金の70年代」といわれるパリ プレタポルテ隆盛期の一端を担い、多くの後進デザイナーに影響を与えた。  

カルバンクライン(Calvin Klein)
   
カルバンクライン(Calvin Klein)
 
カルバン・クライン(Calvin KLEIN)。1942年、アメリカのニューヨークに生まれる。結構二枚目で茶毛オールバックの渋くてかっこいい男性。
62年、ニューヨーク・ファッション工科大学(FIT)を卒業。

68年、幼なじみのバリー・シュワルツと共にコートを扱うアパレル会社を設立、同時にレディースウェアのプレタポルテ・コレクションを開始。

「全てはカッティングから始まる」というように、メリハリのあるラインとシンプルなシルエットが特徴的。キャリアを意識した機能的でマスキュリンなデザインが特徴。

Technology)を卒業後、オスカー・デ・ラ・レンタ(Oscar de la Renta)を経て、トム・フォード(Tom FORD)の下でグッチ(GUCCI)のイブニングウェアのシニア・デザイナーを務める。2002年、カルバン・クラインに入社。

クリスチャンディオール(Christian Dior)
   
クリスチャンディオール(Christian Dior)
 
クリスチャン・ディオール(Christian DIOR)。1905年1月21日、
フランスのノルマンディ地方グランビルに生まれる。パリ・オートクチュール全盛期の先端を担った名デザイナー。画商だったが、作品がクチュリエに売れたことで一転、モード界に入る。

リュシアン・ルロンのメゾンで働く彼の才能に目を止めた木綿王マルセル・ブサックの援助で1946年に独立。

ペチコートで膨らませた曲線を強調したゆったりなだらかな肩に細く絞ったウエスト、くるぶしまであるロングスカートという優美なスタイルの「花冠ライン(Ligne Corolle)」を発表。

そのシルエットの美しさに驚いた「ハーパース・バザー(HARPER'S BAZAAR)」の編集長カーメル・スノウが「これはまさにニュー・ルックね」と言ったことから、「ニュー・ルック」と呼ばれ、世界のモード界に旋風を巻き起こした。

次々と新しい手法を生み出し、「流行の神様」とも呼ばれ、現代にも多大な影響を与え続けている。

57年、イタリアの湯治場モンテカティーニにて、心臓麻痺で52歳の若さで急逝。1957 S/S コレクションが最後の仕事となった。毎コレクションで発表するアイテムの1つに、必ず愛犬「ボビィ」の名を付けて発表していた、逸話もある。

ディオール死後の1957年、21歳の若さでイヴ・サンローランが主任デザイナーに抜擢。その後、60年にマルク・ボアン、89年にジャンフランコ・フェレと引き継がれ、ディオール創立50周年の96年より、ジョン・ガリアーノ(John GALLIANO)がデザイナーに就任。

2003年12月7日、東京・表参道にクリスチャン・ディオール表参道店をオープン。地上4階から地下1階まで、レディースウェアやメンズウェアであるディオール・オム、バッグ等の
小物やシューズ、ファインジュエリー等を扱っている。また、

ディオールでは世界最大となる化粧品売り場があり、初めての試みとなるエステやネイルカラーのコーナーも設けられている。尚、屋上にはディオールのラッキーモチーフである星が飾られている。

GOD SIZE(ゴッドサイズ)
   
GOD SIZE(ゴッドサイズ)
 
ゴットサイズ。完全受注生産により生み出される
ゴットサイズのシルバーは国内外問わず多くのアーティストに
愛されている。1994年にスタート、今も変らずロックをテーマとして
数々の名作を生み出している。

Korloff(コルロフ)
   
Korloff(コルロフ)
 
フランスのラグジュアリー^ブランド、コルロフ。
フランスの文化的特長と、ブラックダイヤモンド伝説の魔法が秘められたジュエリーコレクションです。

その独創的な素材とカラーの組み合わせによって誰も模倣することのできないハイジュエリーの世界を発信し続けています。

ジュエリーで培った豊富な経験は時計製作にも反映され、スイスの伝統を生かしながら創作活動に励んでいます。

2005年からオートクチュールを提案、ラグジュアリーブランドとして成長を続けています。

Cafe Ring (カフェ リング)
   
Cafe Ring (カフェ リング)
 
「カフェリング」は、直営店5店舗(銀座・有楽町・横浜・大宮・心斎橋)全国取扱店70店舗以上展開中の今、大注目のブライダルジュエリーブランドです。

カフェリングは、日々の生活の中で心地良く幸せを感じて欲しいという想いからつくられたリングです。愛する人からのやさしさや、いとしさ、あたたかさを感じながら身につけてもらいたいと・・・。

また、リングひとつひとつに「愛の実り」を意味する優しい響きの名前がついているのも特徴。つけ心地も、オーダーを頂いてからいちからお作りいたしますので既製品とは違い、指なじみの良さも感じていただけます。

デザインコンセプトは、「シンプルで愛らしい」。いつまでも“女性であることが嬉しい”を感じて欲しいから。

「カフェリング」は、プロデューサー兼代表が女性ということもあって花嫁の内から溢れでる喜びを、リングで表現しています。

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