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galante visconti (ガランテ ヴィスコンティ)
   
galante visconti (ガランテ ヴィスコンティ)
 
造形的なデザインは素材の形や色を大切に、熟練のマエストロによって
丁寧に手作りされたもの。石が持つプラスの波動やモチーフが持つ意味に、「手に渡る全ての人が幸福になるように」との願いがこめられています。

独特の色合いのゴールドと石とのバランス、味わい深い細工はまさに小さなアートと呼べるもの。実際に手にすると本当に静かなパワーを感じます。

クラウディア・ガランテとミルタ・ヴィスコンティの2人のイタリア女性によって創り出される個性豊かなハイジュエリー。ミルタは宝石鑑別・鑑定の資格を持ち、貴金属細工のマエストロとしてキャリアをスタート。

一方クラウディアは天然石の波動が人間の身体や精神に及ぼす作用に強い興味を持ち、宝石学のセミナーを修めた。

両デザイナーとも10年間「ポメラート」で活躍した後、2人のブランド「ガランテ・ヴィスコンティ」を設立。ミラノ、アメリカ、そして日本にも相次いでショップをオープン。

カルバンクライン(Calvin Klein)
   
カルバンクライン(Calvin Klein)
 
カルバン・クライン(Calvin KLEIN)。1942年、アメリカのニューヨークに生まれる。結構二枚目で茶毛オールバックの渋くてかっこいい男性。
62年、ニューヨーク・ファッション工科大学(FIT)を卒業。

68年、幼なじみのバリー・シュワルツと共にコートを扱うアパレル会社を設立、同時にレディースウェアのプレタポルテ・コレクションを開始。

「全てはカッティングから始まる」というように、メリハリのあるラインとシンプルなシルエットが特徴的。キャリアを意識した機能的でマスキュリンなデザインが特徴。

Technology)を卒業後、オスカー・デ・ラ・レンタ(Oscar de la Renta)を経て、トム・フォード(Tom FORD)の下でグッチ(GUCCI)のイブニングウェアのシニア・デザイナーを務める。2002年、カルバン・クラインに入社。

ケンゾー(KENZO)
   
ケンゾー(KENZO)
 
高田賢三(Kenzo TAKADA)。1939年2月、兵庫県に生まれる。長髪パーマ、眼鏡のタレ目で下唇の分厚い、東洋人らしい男性。

パリ プレタポルテ・コレクションにデビューし、フランスのファッション雑誌「ハーパース・バザー(HARPER'S BAZAAR)」の表紙を飾る。

その独特のコレクションは、「パリのケンゾー」として定着し、川久保玲、山本耀司ら日本人のパリでの活躍を基礎づける地盤を築いた。

とにかく、新しいものを多く採り入れ、ファッションの既成概念をことごとく打ち崩した。明るい色彩で世界の民族衣装を採り入れ、いわゆる「フォークロア」を流行させたのも他ならぬ彼である。

他にもペザントルックやレイヤード等、和洋折衷の妙に溢れた独自の作風と色彩の斬新さでモード界に多大な影響を与え、イヴ・サンローラン、ソニア・リキエルとともに、「黄金の70年代」といわれるパリ プレタポルテ隆盛期の一端を担い、多くの後進デザイナーに影響を与えた。  

カレライカレラ(Carrera y Carrera)
   
カレライカレラ(Carrera y Carrera)
 
1885年、情熱の都スペイン・マドリッドで誕生以来、スペイン王室をはじめ世界中の人々から愛され続ける「カレライカレラ」。

世界屈指の金細工技術で知られる同ブランドの作品は、他に例を見ない華麗さと格調の高さから、宝飾芸術品とまで賞賛されています。

作品の細部にまで施された「彫刻」は、どの角度から見ても完成度の高さを実感できます。すべての作品に必ず用いられているマットゴールド(艶消し)の技法は「門外不出の技法」といわれ、決して真似のできない特徴です。

カレライカレラが生み出す作品は、いわば芸術と宝飾の融合の証。単なるアクセサリーとしてだけではなく「芸術品を身につける」。そんな楽しみ方ができます。

クリスチャンディオール(Christian Dior)
   
クリスチャンディオール(Christian Dior)
 
クリスチャン・ディオール(Christian DIOR)。1905年1月21日、
フランスのノルマンディ地方グランビルに生まれる。パリ・オートクチュール全盛期の先端を担った名デザイナー。画商だったが、作品がクチュリエに売れたことで一転、モード界に入る。

リュシアン・ルロンのメゾンで働く彼の才能に目を止めた木綿王マルセル・ブサックの援助で1946年に独立。

ペチコートで膨らませた曲線を強調したゆったりなだらかな肩に細く絞ったウエスト、くるぶしまであるロングスカートという優美なスタイルの「花冠ライン(Ligne Corolle)」を発表。

そのシルエットの美しさに驚いた「ハーパース・バザー(HARPER'S BAZAAR)」の編集長カーメル・スノウが「これはまさにニュー・ルックね」と言ったことから、「ニュー・ルック」と呼ばれ、世界のモード界に旋風を巻き起こした。

次々と新しい手法を生み出し、「流行の神様」とも呼ばれ、現代にも多大な影響を与え続けている。

57年、イタリアの湯治場モンテカティーニにて、心臓麻痺で52歳の若さで急逝。1957 S/S コレクションが最後の仕事となった。毎コレクションで発表するアイテムの1つに、必ず愛犬「ボビィ」の名を付けて発表していた、逸話もある。

ディオール死後の1957年、21歳の若さでイヴ・サンローランが主任デザイナーに抜擢。その後、60年にマルク・ボアン、89年にジャンフランコ・フェレと引き継がれ、ディオール創立50周年の96年より、ジョン・ガリアーノ(John GALLIANO)がデザイナーに就任。

2003年12月7日、東京・表参道にクリスチャン・ディオール表参道店をオープン。地上4階から地下1階まで、レディースウェアやメンズウェアであるディオール・オム、バッグ等の
小物やシューズ、ファインジュエリー等を扱っている。また、

ディオールでは世界最大となる化粧品売り場があり、初めての試みとなるエステやネイルカラーのコーナーも設けられている。尚、屋上にはディオールのラッキーモチーフである星が飾られている。

カパーノ(CAPUANO)
   
カパーノ(CAPUANO)
 
華麗なるイタリアの伝統と美を創作する
カプアーノは1882年にサンタ・マリア・マジョーレ教会近くでジョバンニが工房を開き、

1930年コロッセオ前にオリジナルジュエリー専門店として誕生しました。すばらしい工芸技術が話題となり、多くの王侯貴族、世界のVIP達に『カプアーノサロン』と呼ばれ、ローマの老舗ジュエラーとして愛されています。

1969年には、長年の信頼によりバチカンのアシスタントの地位を獲得し、バチカンで使われる聖杯、クロス、リング、祭壇等の製作や修理を任されています。

現在本店は、映画『LA DOLCE VITA』で有名になったヴェネト通りにあり、≪愛≫を永遠のテーマとしてゴージャスな中に美しさとエレガンスを追求し、手作りの逸品を製作し続けています。

クロエ(Chloe)
   
クロエ(Chloe)
 
1952年、ギャビー・アギヨン(Gaby AGHION)がクロエを発表。ブランド名の由来は、ロンゴスの古代小説「ダフニスとクロエにまつわる牧人風のレスボスの物語」を原作とした、バレエ音楽「ダフニスとクロエ」。

高級ブランドクロエはフランスのブランドです。日本では超のつくほどの高級ブランドとして知られています。

クロエはフランスを代表する高級・有名ブランド。ブランド名の【chloe】はバレエ音楽"ダフニスとクロエ"から取られているそうで、さすがに洒落てます。

シンプルなラインの美しさに、カラフルかつモダンでキュートなエッセンスを加えたロマンティックで上品なデザインは、幅広い年齢層に愛用されています。洗練された魅力的な女性のためのブランドです。

クロエは1963年にカール・ラガーフェルドを迎えて、カールの手腕によりクロエはブロンド力を増していきます。このときのカールの活躍が重要なターニングポイントだったようです。

1970年、クロエ社とコロネット商会が、ライセンス契約を結びました。このときに香水なども販売開始したようです。1975年、コロネット商会が、ライセンスプレタポルテ「クロエコレクション」を開始しました。クロエが世界的な知名度を急上昇させていくのはこのときくらいからでしょう。

1998年、ステラ・マッカートニーがクリエイティヴ・ディレクターに就任し、クロエが追求してきたシンプルでクールな美しさに、カラフル且つモダンでキュートな要素が加わってきます。フランスでは主たるターゲットは30歳から45歳の女性のようです、日本ではもう少し若い層もターゲットにしているのではないでしょうか。

Korloff(コルロフ)
   
Korloff(コルロフ)
 
フランスのラグジュアリー^ブランド、コルロフ。
フランスの文化的特長と、ブラックダイヤモンド伝説の魔法が秘められたジュエリーコレクションです。

その独創的な素材とカラーの組み合わせによって誰も模倣することのできないハイジュエリーの世界を発信し続けています。

ジュエリーで培った豊富な経験は時計製作にも反映され、スイスの伝統を生かしながら創作活動に励んでいます。

2005年からオートクチュールを提案、ラグジュアリーブランドとして成長を続けています。

Cafe Ring (カフェ リング)
   
Cafe Ring (カフェ リング)
 
「カフェリング」は、直営店5店舗(銀座・有楽町・横浜・大宮・心斎橋)全国取扱店70店舗以上展開中の今、大注目のブライダルジュエリーブランドです。

カフェリングは、日々の生活の中で心地良く幸せを感じて欲しいという想いからつくられたリングです。愛する人からのやさしさや、いとしさ、あたたかさを感じながら身につけてもらいたいと・・・。

また、リングひとつひとつに「愛の実り」を意味する優しい響きの名前がついているのも特徴。つけ心地も、オーダーを頂いてからいちからお作りいたしますので既製品とは違い、指なじみの良さも感じていただけます。

デザインコンセプトは、「シンプルで愛らしい」。いつまでも“女性であることが嬉しい”を感じて欲しいから。

「カフェリング」は、プロデューサー兼代表が女性ということもあって花嫁の内から溢れでる喜びを、リングで表現しています。

GRAFF
   
GRAFF
 
ハウス オブ グラフーそれは世界最高峰のダイアモンドジュエラー
その名はダイヤモンドのもつ希少性、美しさ、優雅さ、そして何よりも
大粒で最高級のクオリティーと熟練の技を象徴しています。
比類のないダイアモンド、カンパニーとして,]グラフは
世界中の鉱脈から採掘された良質の原石を集積し、加工し
宝石として完成させます。
南アフリカのヨハネスブルクでは、300名を超える熟練した職人達の
手によって、何万カラットもの原石が加工されています。
それらの1つひとつが完璧にカットされ、坦念な手作業によって
類まれなる逸品に仕上げられるのです。

世界に誇る品質、デザイン、そして技術ー
グラフのジュエリーはそのすべてにおいて最高峰です。
「キングオブダイアモンド」として名高いローレンス・グラフは
幼いころからダイヤモンドへの強い情熱を抱いていました。

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