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Aurora Lopez-Mejia (アローラ・ロペス-メヒア)
   
Aurora Lopez-Mejia (アローラ・ロペス-メヒア)
 
Aurora Lopez-Mejiaは生まれ故郷である
メキシコの文化や伝統の影響を強く受けJewelryの制作を始めた。

作品にはWaxを使わず、土を使った技法を用い、Antiqueの
辞書から引用されたメッセージを一つ一つ丁寧に作品に打ち込むと
いった時間と手間をかけた作業が平和を愛する彼女の人間味溢れる
暖かいJeweryを作り上げている。

AGETE(アガット)
   
AGETE(アガット)
 
アガット(agete)は、株式会社サザビーリーグ(SAZABY LEAGUE, Ltd.)の
提供するブランドです。

株式会社サザビーリーグは、バッグ、生活雑貨、家具、アクセサリー、
衣料品の企画、販売及びティールームの運営をしている会社です。

アガットは、オリジナルのピアスやリングをはじめ、
世界各国から集めたデザイナーの作品の数々を取り扱っています。

アガットはシンプルで飽きのこないデザインでありながら、
トレンドを感じさせるアイテムを揃えています。

アガットは、ジュエリーの本当の良さを知る大人の女性のための
ショップです。

アガットはお客様のニーズに応える為に、
独自のコンセプトから4つのサブブランドを確立しています。

【アガット(agete)の4つのサブブランド】
アガットクラシックagete classic
アガットファーストagete first
アガットセレクションagete selection
アガットフォーメンagete for men

ウータース&ヘンドリックス(WOUTERS&HENDRIX)
   
ウータース&ヘンドリックス(WOUTERS&HENDRIX)
 
・両者ともアントワープ王立芸術アカデミー卒。
・デザイナーはカトリン・ウータース(Katrin WOUTERS)とカレン・ヘンドリックス(Karen HENDRIX)。
・1985年に創立したベルギーのジュエリーブランド。

ウータース&ヘンドリックス:KARTIN WOUTERS と KAREN HENDRIX は
ともに、ベルギー、アントワープの ROYAL ACADEMY OF FINE ARTS の 金細工士課を卒業。

彼女達の目標とする点は上品で奇抜、知的かつ大胆、そして高級ながら手に入れやすい美しいアクセサリーを生み出すこと。。。

彼女達の最初のコレクションは卒業 1年後に発表され、今日ではすくなくとも 31のコレクションが後に続いている。(主にシルバーを扱う)

Emanuel ungaro (エマニュエル・ウンガロ)
   
Emanuel ungaro (エマニュエル・ウンガロ)
 
1933年、フランスのエクサンプロバンス生まれのイタリア人。

学校を卒業したのち、テーラーだった父のもとで、22歳まで、紳士服の裁断、縫製、仮縫いの技術を学んだ。その後、58年から63年までは、バレンシアガの店(マドリード店も含む)で働き、64年の1年間、「クレージュ」の片腕となって働いた。

彼の名で初めてコレクションを開いたのは65年夏で、オートクチュール界の輝ける新人の座を獲得。翌66年には、パリのマクマボン通りにオートクチュールのメゾンを開店。68年、モンテーニュ通りに移転。

当初の作風は、「未来感覚派」や「若いテロリスト」と呼ばれ、構成、色彩、裁断技術などにわたり、メタリックな素材や斬新な配色で、クレージュの影響を感じさせる。後に、テキスタイル・デザイナー、ソニア・ナップとの出会いによって、美しいプリントや園は移植を駆使した独自の作風を打ち出すようになった。特に、プリントどうしの重ね着、多彩な配色の組み合わせに関するテクニックは、プリントのレイヤード・ルックとして発表され、「色彩の魔術師」「プリントの詩人」などの異名も取った。

77年の春からは、プリントの配色は鮮明になり、レイヤード・ルックは単純化され、無地や幅広い縁取りでボリュームを補う。次第に無地物の占めるスペースが増え、78年秋には、大半がプリントなしの単色の組み合わせへと変化した。

ニューヨークの専門店、ボンウィット・テーラーで発表したコレクションは、ヤング・マーケットに広く浸透した。

パリ・オートクチュール最高の栄誉あるデ・ドール賞をはじめ、ドイツ・クレフェルドのルエット・ドール賞、メキシコ最優秀デザイナー賞、アメリカのニーマン・マーカス賞など、受賞は数多い。

プレタポルテ部門は、「ウンガロ・パラレル」。なお、1996年、「サルヴァトーレ・フェラガモ」が、エマニュエル・ウンガロを買収。当時、戦略的なパートナーを探していたウンガロが、見にくい買収劇に興じていたモエヘネシー・ルイヴィトンやグッチではなく、フェラガモを選んだことは、未だファミリー・メゾンの一つとしてファッション・ブランドへの成功を維持していた点が評価されたからである。

イーエム(e.m.)
   
イーエム(e.m.)
 
イーエム。2005年にパリコレデビュー、2006年には表参道ヒルズ店オープンと
ここ数年で一気に人気が高まっているこのブランドは仲谷英二郎氏、飛田眞義氏が手がけるジャパニーズブランド。

もとはファニチャーや照明、店舗什器と内装関係のデザインを手がけていたデザイナーだけに、肌理細やかなデザイン、技術は世界でも評価が高い。

ジルコニア、パールといった素材を
ふんだんに使ったボリュームのあるデザインが女性の心を魅了している。

ヴィヴィアンウエストウッド(Vivienne Westwood)
   
ヴィヴィアンウエストウッド(Vivienne Westwood)
 
ヴィヴィアン・イザベル・スウィア(Vivienne Isabel SWIRE)。
1941年4月8日、イギリスのダービーシャーに生まれる。
ともすればホラーにノーメイクで出られそうな、
白髪でやや浮世離れした雰囲気を醸し出すラディカルな女性。
だが、若かりし頃は教職の道を志していた。

 アヴァンギャルドな中にも英国の歴史や伝統を巧みに取り入れる
独特の手法で、ストリートをモードに持ち込んだことが功績とされる。
そういった意味で、ジャン・ポール・ゴルチエ(Jean-Paul GAULTIER)や
ジョン・ガリアーノ(John GALLIANO)等は精神的息子ともいわれている。

また、エイズ危機を救うため、「The Red Ribbon Fashion Event and Red And A Heart」等の慈善活動にデザインを提供し、協力している。

一時はマルコム・マクラーレンと結婚していたが、現在ではオーストリア人男性のアンロレア・クロンザラーと結婚している。

2006年1月、イギリス人女性ファッションデザイナーとしては初となる、
「デイム(Dame)」の称号で呼ばれるナイト爵位をエリザベス女王から
授与される

イヴサンローラン(Yves Saint Laurent)
   
イヴサンローラン(Yves Saint Laurent)
 
イヴ・サンローラン(Yves Saint LAURANT)。1936年8月1日、アルジェリアのオランに生まれる。色白で細面だが鼻が大きく金髪天然パーマ、スラリとした細身で、いつもきまって黒ぶちの四角いメガネ着用している老人男性。

弱冠17歳の時にIWS主催のデザインコンクールでカクテルドレスを発表し、最優秀賞を受賞。
翌年、クリスチャン・ディオール(Christian Dior)に迎え入れられる。
57年、クリスチャン・ディオールの死去に伴い、21歳で後継デザイナーに就任。58年、クリスチャン・ディオール死後のパリでの初コレクションで「トラペーズライン」を発表。

62年、ピエール・ベルジェと共にオートクチュールメゾン「イヴ・サンローラン(Yves Saint Laurent)」を発表。以後、シースルー、サファリルック、モンドリアンルック、スモーキング、パンタロン等、60年代を代表する新しいエレガンスのスタイルを発表。

サンローラン本人に「私はいつも、ドヌーヴをイメージしてデザインしている」と言わしめるほど、60年代後半まではカトリーヌ・ドヌーヴがマスコット的存在として位置していた。

卓越した技術と多大なる存在感で多くのデザイナーに影響を与え、敬意を込めて「モードの帝王」と称される。自他共に認めるゲイ。

イヴ・サンローラン社がグッチ(GUCCI)社に買収されたのを受け、2001 S/S よりイヴ・サンローラン リヴ・ゴーシュのデザイナーにトム・フォードが就任。

2002年1月22日に行われた、パリ オートクチュール・コレクションを最後に、「モードの帝王」、イヴ・サンローランは惜しまれつつも引退した。

そして、高度に神格化された影響か、オートクチュール部門は閉鎖し、以後はイヴ・サンローラン リヴ・ゴーシュのみの展開となった。
  
2007年12月6日、イヴ・サンローランがフランス大統領府(当時サルコジ大統領)よりレジョン・ドノール勲章を授与される。

EASE DESIGN(イーズ デザイン)
   
EASE DESIGN(イーズ デザイン)
 
EASE DESIGN(イーズ デザイン)は、「身に着ける人を選ぶようなアクセサリーではなく、誰もが気軽に楽しめるアクセサリー」をコンセプトに1998年からスタート。
EASE(イーズ)=気楽・容易さ・緩やかさ・余裕、そんな言葉がまさに表しているポップな脱力感・リラックス感。定番のモチーフもユニークなものに生まれ変わるそのアイテムは、メンズ・レディース問わず着用でき、どんなファッションにも対応できるアイテムに仕上がっています。

最近では様々なジャンルとのコラボアイテムも発表し、今、とても注目を集めているブランドです。

エミリオプッチ(EMILIO PUCCI)
   
エミリオプッチ(EMILIO PUCCI)
 
 フィレンツェの公爵家に生まれたエミリオ・プッチによって1940年代に創業。
デザイナーのエミリオ・プッチはイタリア・ナポリ生まれ(1914-1992)。

高校時代オリンピックのスキーチームの選手だったプッチは、自分でデザインした
スキーパンツが雑誌「ハーパース・バザー」に掲載され、人気を博す。

ちなみに「プッチ柄」とは、大胆でポップな多色使い、植物などをモチーフとした
流れるような柄、あるいは直線的な幾何学的プリント柄のこと。

1960年代にはマリリン・モンロー、エリザベス・テーラー、ジャクリーヌ・ケネディらによって米国でブレイクした。

美しいスポーツテーストに、独独の柄、確かに素晴らしいブランドだけど、着る人を選ぶ
ブランドだと思います。スカーフやバッグなどの小物は可愛いので、トータルでコーディネートするよりも、アイテムをうまく使って楽しむのがいいような気がします。

Antonini (アントニーニ)
   
Antonini (アントニーニ)
 
ANTONINI / アントニーニとは1919年に創業ミラノで創業したジュエリーブランド。

一貫したアントニーニスタイルと素材の活かし方や、光の影の使い方に
定評のあるジュエリーブランドです。

作風は アバンギャルドなスタイルを全面に出しながら、それでいて節度
ある使い勝手のよさはアントニーニならではの趣味の良さです。
特にバルセロナ、アラスカ、パナマ

などそれぞれの地域からインスパイアを受けて、それぞれの特徴を生かしたデザインで、ボリュームがあるラインから、シンプルで使いやすく宝石の良さを活かしたジュエリーなどが特徴です。

現在は3代目となるセルジョとカルロのアントニーニ兄弟が
ファミリービジネスを引き継ぎ、高度に洗練されオリジナリティー豊かな
作品を発表しています。

日本では六本木ヒルズや博多に直営店での取扱の他に名古屋高島屋や福岡の大丸での取扱があります。

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